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結婚式・披露宴出席者の決め方

媒酌人は挙式のときにふたりの結婚の証人となる人です。結納のときの仲人に引きつづきお願いするのが普通ですが、他の方を立てる場合には、予め了承を得ておきます。

媒酌人の条件としては、将来も2人の力になってくれる人、末熟な2人の範になってくれる人で、具体的には男性の上司などを選ぶ場合が多いようです。

正式に媒酌人のお願いに行くのは、挙式前一ヵ月頃。両本人と、できれば両家の両親がそろって依頼の挨拶に伺います。依頼のときは、略礼装で、丁重な手土産を携えていくのが礼儀です。このとき、2人の略歴、身上書などを渡し、当日の新郎新婦紹介の資料にしてもらいます。当日の細かな打ち合わせも済ませておきましょう。

挙式5ヵ月前になったら、出席者の人選を始めます。挙式から参列していただく人、披露宴のみの人、主賓はどなたにするか、両家の人数のバランスはどうするか、親戚と他のお客さまの比率はどうするかなどの大方針を両家で相談し、まず、両家がそれぞれ招待客のリストを作ります。

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