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山での服装

山での服装を考えるとき、忘れてはいけないことは、登山というスポーツは、ほかの運動に比べても、運動量が多く長時間にわたるということです。
行動時問だけを考えると、フルマラソンに匹敵するのです。
発汗量も長時間歩くと、かなりのものになります。
天気のよい日に出発しても、濃いガスや木々についた露などで濡れることも多いのです。
したがって山の服装のポイントは、@濡れても動きやすいA濡れても乾きやすいB濡れても寒さを感じさせないの、3点になるでしょう。
もっとも不適当なのはシーンズのズボンなどは、「濡れると動きにくく」 「濡れると乾きにくく」 「濡れると寒い」という欠点があり、長所は生地が丈夫だというくらいしかありません。
下着なども、乾きやすいものが一番です。
ポリエステルやアクリルなどの新素材を使ったものあり、クロロファイバー、ダクロンQD、ポリプロピレン、クールマックスなどの商品名で売られている下着は素材のなかにはいっさい水分をふくまなくなっていて、体に接する部分はつねに渇いていることが可能になっています。

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